熊本県偽造有印私文書行使関連初報 2023年12月26日 ・ 最終更新 2023年12月26日

偽造有印私文書行使容疑で逮捕された林業男性が不起訴

偽造有印私文書行使容疑で逮捕された男性が不起訴となった。その後、男性は国と県に約330万円の損害賠償を求める訴訟を提起し、2023年12月21日に熊本地裁で口頭弁論が開かれた。

被疑者
40代林業男性
判断した地検
確認できていない
疑い(罪名)
偽造有印私文書行使
起きた時期
確認できていない

この事件を報じた記事(1 件)

  1. 2023年12月26日読売新聞
    「理由が分からないのに逮捕された」不起訴の男性が訴え…賠償請求訴訟の口頭弁論:地域ニュース ↗