不同意わいせつ致傷の疑いの40代整骨院院長が不起訴
男性院長は2024年11月に不同意わいせつ致傷の疑いで書類送検されたが、検察が不起訴処分とした。女性は不起訴の判断に対し検察審査会に申し立てを行った。
市民の審査会に「見直してほしい」と申し立てがあった
- 時期不明地検が不起訴にした
- 2025年6月市民の審査会に「見直してほしい」と申し立てがあったいま
- 今後審査会が「不起訴はおかしい」か「妥当」かを判断する
事件の概要
大阪府八尾市の整骨院で2024年9月、当時18歳だった女性客に対し、40代の男性院長がわいせつ行為をしてPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症させたとされる。
- 被疑者
- 40代男性整骨院院長
- 判断した地検
- 確認できていない
- 疑い(罪名)
- 不同意わいせつ致傷
- 起きた時期
- 2024-09
この事件を報じた記事(1 件)
- 2025年6月27日bengo4.com「汚くて全部洗った」整骨院での性被害訴えた10代女性、不起訴に「検察審査会」申し立て ↗