広島県商標法違反初報 2023年3月28日 ・ 最終更新 2023年3月28日

フェンディロゴ入り布地を販売した疑いの大創産業が不起訴

大創産業と仕入れ担当社員は商標法違反(侵害とみなす行為)の疑いで書類送検されたが、検察により不起訴処分となった。

事件の概要

ダイソー運営会社の大創産業と仕入れ担当社員が、イタリアの高級ブランド「フェンディ」のロゴが入った布地(はぎれ)を自社製品として販売したとされる。

被疑者
大創産業および仕入れ担当社員
判断した地検
確認できていない
不起訴の理由
確認できていない
疑い(罪名)
商標法違反
起きた時期
確認できていない

当サイトは記事の見出しと概要だけを読んでいます。本文に理由が書かれていても、ここには出ません。

この事件を報じた記事(1 件)

  1. 2023年3月28日読売新聞
    「フェンディ」ロゴ入り布地を販売疑い、ダイソー運営会社と仕入れ社員を不起訴に ↗