静岡県器物損壊初報 2024年10月1日 ・ 最終更新 2024年10月1日

患者の点滴を切断した元看護師が不起訴

女性は器物損壊の容疑で逮捕・送検されたが、静岡地検沼津支部が不起訴処分にした。

事件の概要

2024年2月、沼津市立病院に勤務していた看護師の女性が、入院患者の点滴チューブを切断し、カテーテルを抜いたとされる。

被疑者
28歳の元看護師
判断した地検
静岡地検沼津支部
疑い(罪名)
器物損壊
起きた時期
2024-02

この事件を報じた記事(1 件)

  1. 2024年10月1日LOOK 静岡朝日テレビ
    入院患者の点滴を切断した疑いで逮捕・送検 元看護師の女性を不起訴処分に 静岡地検沼津支部 ↗