佐賀県麻薬及び向精神薬取締法違反、関税法違反初報 2024年12月10日 ・ 最終更新 2024年12月10日

MDMA密輸の疑いの白石町会社員が不起訴

男性は麻薬及び向精神薬取締法違反の疑いで逮捕・送検され、長崎税関からも関税法違反の疑いで告発されていた。佐賀地検は12月5日付けで不起訴処分とした。

事件の概要

白石町の会社員の男性は2024年9月、営利目的で合成麻薬MDMA約50グラムをオランダから国際郵便を使い輸入したとされる。

被疑者
白石町会社員
判断した地検
佐賀地検
疑い(罪名)
麻薬及び向精神薬取締法違反、関税法違反
起きた時期
2024-09

この事件を報じた記事(1 件)

  1. 2024年12月10日サガテレビ
    合成麻薬・MDMA密輸で逮捕・送検された白石町の会社員 12月5日付けで不起訴に【佐賀県】|佐賀のニュース ↗