宮城県器物損壊初報 2026年7月22日 ・ 最終更新 2026年7月22日

バイクを壊した疑いの警視庁警察官が不起訴

警察官は逮捕・送検されていたが、「諸般の事情により」不起訴となった。

事件の概要

警視庁の男性警察官(38)が7月10日午後11時50分ごろ、仙台市青葉区の中心部の横断歩道で停車していたバイクのシート後ろのカバー部分を蹴って壊したとされる。

被疑者
警視庁の警察官(38)
判断した地検
確認できていない
地検のコメント
「諸般の事情により」
疑い(罪名)
器物損壊
起きた時期
2026-07-10

この事件を報じた記事(1 件)

  1. 2026年7月22日日テレNEWS NNN
    「諸般の事情により」不起訴処分 オートバイの後部を蹴って壊した器物損壊容疑で逮捕・送検 警視庁の警察官〈宮城〉 ↗