バイクを壊した疑いの警視庁警察官が不起訴
警察官は逮捕・送検されていたが、「諸般の事情により」不起訴となった。
事件の概要
警視庁の男性警察官(38)が7月10日午後11時50分ごろ、仙台市青葉区の中心部の横断歩道で停車していたバイクのシート後ろのカバー部分を蹴って壊したとされる。
- 被疑者
- 警視庁の警察官(38)
- 判断した地検
- 確認できていない
- 地検のコメント
- 「諸般の事情により」
- 疑い(罪名)
- 器物損壊
- 起きた時期
- 2026-07-10
この事件を報じた記事(1 件)
- 2026年7月22日日テレNEWS NNN「諸般の事情により」不起訴処分 オートバイの後部を蹴って壊した器物損壊容疑で逮捕・送検 警視庁の警察官〈宮城〉 ↗