初報 2026年6月1日 ・ 最終更新 2026年6月1日

介護施設の入浴中死亡 遺族が検察審査会に申し立て

担当した介護職員は不起訴となった。遺族は不起訴を不服として検察審査会に審査を申し立てた。

いまどうなっている?
市民の審査会に「見直してほしい」と申し立てがあった
  1. 時期不明地検が不起訴にした
  2. 2026年6月市民の審査会に「見直してほしい」と申し立てがあったいま
  3. 今後審査会が「不起訴はおかしい」か「妥当」かを判断する

事件の概要

介護施設で入浴中に心肺停止となり、利用者の女性が亡くなった。警察の捜査で、担当介護士の過失が問われる可能性が浮上した。

被疑者
介護施設の職員
判断した地検
確認できていない
疑い(罪名)
確認できていない
起きた時期
確認できていない

この事件を報じた記事(1 件)

  1. 2026年6月1日毎日新聞
    母の死、真実知りたい 介護施設で入浴中、心肺停止 職員不起訴 遺族が検審申し立て ↗